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きき酒師

FBO 料飲専門家団体連合会というのがこれ、http://www.fbo.co.jp/

ここで、利き酒師の認定をするようですが、過去記事にコメントをして頂いた内容が気になりましたので了解を得て紹介します。

過去記事  ← 

利き酒師(キキザケシ)について 

きき酒師団体FBOについてですbyY_K
承認 10月28日 10:36

はじめまして、こんにちは。
きき酒師に関するコメントを拝見することができましたので、この場をお借りしてコメントさせていただきます。何卒ご了承願います。

コメントさせていただくことに至ったのは、先日不意をつかれたかのように、FBOという団体から「年会費14,250円指定された口座から引きおとさせていただきました。」との封書が届き唖然としてしまいました。

現在きき酒師だけでも1万人いるということなので、黙っていても1億円以上のお金が自動的に入ってくるということなので、おいしい商売とも思った次第です。

普通クレジットカードの年会費でも千円~2千円程度ではと思いますが・・・、まそうは言っても規模が違いますが・・・。資格を取った際の10万円近い認定料やら、NPO法人を名乗っているからには、このようなあこぎなことはやめてほしいと思います。

昨今では酒類業界の方々もこのようなことが馬鹿馬鹿しくなり独自で学んでいるような話も聞きますし、きき酒師を持っていても何の役にも立たないということが業界にも蔓延している感じがあります。

ま、私もきき酒師を持っていると言って、ばかにされましたから・・・。せっかく素晴しい教材を出しているにも関わらず、商売的なことをやっていることに憤りを感じる次第です。

実際、毎年のように自動的に徴収されている1億円近い年会費はどこにいっているのでしょうね。まさかその団体の方々の懐にどっさりと入っているでは?ま、それは冗談として。

少々長くはなりましたが、勝手ではありますが、この場をお借りしてコメントできたことをうれしく思います。1人でも私のコメントに共感していただける人がいらっしゃれば幸いです。


>コメントの追記
さきほどのY_Kです。
先の私の説明を補足させていただきます。きき酒師合格・認定にあたり、クレジットカードの申し込み用紙または引き落とし口座の用紙が送られてきたと記憶しております。

どちらかを選択するということではありますが、そこで何も考えず口座の用紙に銀行名や口座番号、銀行届印を押し返送してしまいました。

ある意味それが踏み絵となり、逃げられない状況を作らせるという狙いではと後で感じた次第です。このようなことが疑惑?と感じる方々も多いような気がします。

そもそもNPO法人とは特定非営利活動団体ということを認識してもらいたいものです。金額どうこうより非営利団体である以上このようなあこぎなことはやめてもらいたいと思う次第です。添削なしコメント引用ここまで。


こんな疑問を持っていらっしゃる方は多いのかも知れません。


毒者様、否、読者様の忌憚無いご意見を賜れば嬉しいかぎりです


ダイヤモンドが10個ついた指輪が1万円というテレビ通販のうたい文句の中に「鑑定書付き」というのがあります。

公的機関の鑑定ではなく、任意団体の鑑定書という代物なのです。


似て非なるものなのでしょうが、手口が似てなくも無い(笑)


私は、占いとソムリエは信用しない性質です


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