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世界共通


 

信号の色は世界共通で、緑(日本では青と呼ぶ)、黄、赤の3色を使っています。

信号機と言っても見慣れたもので、まれに歩行者用に点灯部分が人の形に照らされるタイプもありますが、特にどれを見ても変わり映えはしません。

しかしやはり世界まで範囲を広げると、変わった信号機と言うものがあるようで、11の面白デザインをご紹介します。


ベルリン

通常のものより人が太めでわかりやすいと言えばわかりやすいです。


ニューヨーク・アメリカ

これは普通に手のひらを開いた止まれサインだったそうですが、誰かが信号機に直接黒のテープを貼り、「ロックだぜ!」みたいな意味になっています。

イギリス

馬用の信号機。


デンマーク

これに対して青信号がどうなのか知りたいところ


プラハ・チェコ

情報元によるとプラハの交差点の信号機となっていますが、さすがにこれは本当にあるのか疑問を感じます。


マドリード・スペイン

マドリードのアーチスト、SpY氏が作ったという、とてもクリエイティブな作品。確かにこれは面白いですね。


ブリュッセル・ベルギー

バレンタインデーの信号機、おしゃれですよね。


エルサレム

これは誰かがいたずらで、黄信号にスマイリーフェイスの顔を書き込んだようですが、つい笑ってしまいます。


ボゴタ・コロンビア

大学のキャンパス内で使われた、コロンビアのアーティストが作ったものだそうです。いろいろ深い意味がありそうです。無花果の葉かな?


場所不明
 
単に信号のアイコンで、どの色の時に何をするかわからない人のための説明信号機ですね。


カナリーワーフ・イギリス

フランスのアーティストであるピエール・ヴァイヴァントによる、信号機の木です。パブリック・アートのひとつで、木に見せかけて75個の信号機が使われています。

信号とアートという組み合わせはなかなか思いつきませんが、こんな信号機があったら町を歩いているだけで楽しくなるかもしれませんね。

http://www.oddee.com/item_97092.aspx


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