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韓国で“恒例”の政権疑惑が続出 李政権が末期症状

政権交代するとパクられる韓国大統領。ぷ

関連記事(小刻みに出す汚い手段

韓国の李明博政権に政権末期の恒例ともいえる側近の金銭疑惑が続出しています。過去の例を見ても、このままだと李大統領も退任後責任を追及されかねない。


韓国では歴代政権が大統領の家族や側近の金銭疑惑など不正事件で“不幸な末路”を迎えており、マスコミをはじめ世論は「またか」と嘆いているそうだ。


疑惑は李大統領の最側近で長く政治顧問役を務めてきた崔時仲・前放送通信委員会委員長(74)。

側近では李大統領の実兄の李相得議員(76)=韓日議員連盟会長=も補佐官が金銭授受で逮捕されるなど各種疑惑が持ち上がっている。


大統領の両腕ともいわれた側近2人に対する疑惑追及は“政権の落日”を象徴するもので、国民の政権離れが加速化しそうだ。


韓国で政権末期の大統領の家族や側近の金銭疑惑など“政権スキャンダル”は歴代繰り返されてきた。


長く続いた軍人政権が終わった後、初の文民政権ともてはやされた金泳三大統領(任期1993~98年)は息子が逮捕され、民主化闘士で知られノーベル平和賞まで受賞した金大中大統領(同98~2003年)も息子たちが逮捕された。


注、金泳三大統領は韓国大統領として初めてわが田舎(村興し名:”百済の里”、←後で検索してください。逃げてきた百済王の墓があります)を訪問した人です。

関係はそれだけ(笑)


左派・革新政権として清潔が売りものだった盧武鉉大統領(同03~08年)は実兄が逮捕されたうえ、夫人ら家族の金銭疑惑から退任後、自殺にまで追い込まれている。


韓国は地縁、血縁などを背景にした人脈重視の情実社会という色が濃く、権力への群がりが激しい。社会的に金銭授受への抵抗感が弱く疑惑事件が繰り返される結果になっている


李明博韓国大統領が無謀にも、日本固有の領土である「竹島」を強引に訪問した。国民の目を外に向けさせる韓国特有の手段であることは言を待つまでもない。


日本との関係を悪化させても・・・というくらい疑惑の根が深いということになりそうだ。

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以上、aty毒舌解説員。

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