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メール

友人からのメールを紹介します。

『子は親の鏡』

・けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる

・とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる

・不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる

・「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる

・子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる

・親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる

・叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう

・励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる

・広い心で接すれば、キレる子にはならない

・誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ

・愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ

・認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる

・見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる

・分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ

・親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る

・子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ

・やさしく、思いやりを持って育てれば、子どもは、やさしい子に育つ

・守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ

・和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる



同志社の児童心理学専攻でしたっけ。

一句できた
飴と鞭 どちらも使えぬ 馬鹿な親  イマイチ


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1. 無題

よい記事でございますネ

『子は親の鏡』
自戒もこめてそのとおりと思います

転載させてくださいませ


ウエルカム かわいらしいですネ(≡^∇^≡)



2. Re:無題

>ヒデキチ  さん

こんにちは いつもどうも

どうぞ転載してくださいませ。

3. いつか・・

手を離す時はくるけど目は離しちゃいけない!!
息子たちが幼稚園の時、園長先生が教えてくださいました。

この詩は、「子供が育つ魔法の言葉」の著者ドロシー・ロー・ノルトさんというアメリカの方が本の中で書かれたものです。

2005年2月、皇太子殿下が誕生日の記者会見にて朗読された詩『子ども』も彼女の詩です。
 
友情を知る子どもは  親切をおぼえる  
安心を経験した子どもは  信頼をおぼえる  
可愛がられ抱きしめられた子どもは  世界中の愛情を感じ取ることをおぼえる  



大津のいじめ事件も一番の問題は家庭にあると思います。
子供のSOSを見逃さない、声を聞き逃さない親でいたいと思います。

追伸
私も、えっ∑ヾ( ̄0 ̄;ノって思いましたよ。
WELCOME( ´艸`)

4. Re:いつか・・

>さとこ(#^.^#)さん

再度アップ(日付が変わって)させていただきますね。


いいじゃない ウエルカムって♪

5. 無題

atyさんの一句痛いです。
鞭の割合が高めです(-"-;A
・・・気をつけよう。


6. Re:無題

>まつげさん

一句が効きましたか ぷぷ
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