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海外の地下鉄風景



日本の地下鉄は安全だなんて言われますが、少なくとも他国と雰囲気が違うのは確かです。

日本ではちょっとお目にかかれないような、海外の地下鉄(&鉄道)で目撃された奇抜な人々の写真をご紹介します。



1

格好いい…のかな?



2

タコスが食べたくなります。



3

白人のお坊さん。



4

修行僧のような風体ですが、DSプレイ中。



5

ニットマン。



6

日本じゃ絶対ありません。



7

彼がこれで良いと言うなら良いんでしょう。



8

アフロ…なのか?



9

彼らの黒歴史が刻まれました。



10

ほっといてあげましょう。



11

ドナルド?



12

シルバーシート銅像人間?。



13
 
出て行ってください。



14

いつ事故があるかわかりませんしね。



15

こういうのは日本のほうが得意です。



16

とりあえず聴いてみたい。



17

こういうのがありえない国に生まれてよかった。



18

がんばれスパイダーマン。



19

かわいいけど、なんだか怖い。



20

買わないと怖い。



21

ただ怖い。



22

怖すぎる。



23

受信感度がよさそう。



24

もう少し絵心を育みましょう。



25

誰が持ち込んだんでしょうか、このソファ。



26

わざわざ電車で運ぶ必要あるんでしょうか。



27
 
自転車を電車で運べたらなって思ったことはあります。



28

パンダよ、どこへ行くというのか。



29

一瞬、鼻の下を伸ばしたならアナタの負けです。



30
 
座席ひとつじゃ足りなかった!


 ↓ 開くのが重い
http://izismile.com/2010/05/21/what_you_can_see_in_the_subway_part_2_93_pics.html


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米中対話、人権問題で始まる

第3回米中戦略・経済対話は9日、2日間の日程でワシントンで始まった。まず人権問題が取り上げられ、双方はにらみ合いの姿勢となった。同対話は両国のトップ級の当局者が参加して貿易、外交、防衛について協議する。

 米当局者は9日、中国軍部の首脳部が初めて参加したことから、今回の対話が特に重要なものになっていると指摘した。米国の歴代政権は、ここ数年中国の軍事力が増していることに国防総省内部での不安が高まっているため、人民解放軍とのより定期的な協議を模索してきた。米国はまた、中国と協力関係にあり、核開発を進める北朝鮮とイランを封じ込める上でも、中国軍の大きな協力を必要としている。

 クリントン国務長官は対話開幕に際して、「両国の軍の幹部が対話に初めて参加したことを喜んでいる」と述べた。また、「太平洋の両岸に不安と疑惑がくすぶっている」ことを認め、米国防総省と人民解放軍は「誤解と判断ミスを回避する」方法を見つける必要があると強調した。


atyの徒然ブログ同国務長官とバイデン副大統領はしかし、オバマ政権が中国の人権問題をこれまで以上に注視していることを明確にした。

 中国の当局者は、米国との経済、安全保障面での協力を強めたいとしながらも、中国の人権問題に対するオバマ政権の見方に異議を唱えた。戴秉国・国務委員(外交担当)はクリントン長官のあとに挨拶に立ち、中国は人権問題で「非常に大きな進展」を実現したとし、まずこの進展ぶりを見るために中国を訪問するよう米側を招待した。

 中国代表団の代表は同国務委員と王岐山・副首相が務めている。

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