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スリーサイズ

好みによりますから理想的かどうかわかりませんが

女性のスリーサイズ

B 85

W 60

H 85


ということにして置いてですね イワユル ぼんきゅぼんというあれです。


中国の暇人がオリンピックのメダルの数で女性の3サイズを表わしていました。
スポーツを国威発揚の場と未だに捉えているお国柄、金の数で巨乳とでもいいたいのでしょう。

金の数 胸B
銀の数 腰W
銅の数 尻H


中国

B 51
W 21
H 28


米国

B 36
W 38
H 36


ロシア

B 23
W 21
H 28


おしまい。




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tag : 巨乳 貧乳 メダル

天使の質問

ある男が死に、天国の門の前にやってきました。

天使は問いました。
いままでに何か善行をしましたか?

男は答えました。
そうだな、思い当たる事がひとつある…



男は続けて言いました。

とある土地へ行った時に、ひとりの若い女性が暴走族どもに脅されていたんだ。

俺はすかさずその暴走族どもに、『見逃してやれよ』と言ってやったんだが、やつらは聞く耳持ちゃしなかった。

そこで、暴走族のリーダーに近づいていき、顔をぶん殴り、はなのピアスを引きちぎって、地面に投げ捨て、

ここから立ち去りな、さもなきゃ、とんでもない結果が待ってるぜ。

こう言ってやった。

天使は感心しましたが、疑問に思って言いました。



天国にはそんな記録が残っていませんね、いつの話なんでしょう。



男は言いました。

「2分前」


確かにとんでもない結果になったようです……この男が。 ↓




http://zenofmycat.blogspot.jp/2006/10/man-appeared-before-st-peter-at-pearly.html



浮気したことありますか

3人の男性が亡くなり、天国の門の前までやってきました。

そこには天使である聖ペテロが待ち構えており、こう言ったのです。

3人ともここへ来れたのは罪を許されたからですが、天国に入る前にいくつかの質問に答えてもらわなければなりません。



聖ペテロは続けます。

天国は広いので車が与えられるのですが、質問の答えによって、車のグレードに差がでます。

そして最初の男が聖ペトロの前に立ち、質問を受けました。



結婚生活はどのくらいの期間でしたか?

一番目の男は「24年間」と答えました。

妻を裏切って浮気をしたことがありますか?

すると彼は答えました。

10回くらいあります。でもここに来たということは、許されたということですよね。



聖ペテロは言いました。

あまり好ましいとは言えませんね。あなたにはフォードの中古車を与えましょう。
2番目の男も同じ質問に答えました。


私は41年間結婚していて浮気はたったの一度です。それも最初の一年目で、ちゃんと二人の間で解決しており、その後二度と浮気はしませんでした。


それを聞いて聖ペテロは答えました。

それは優秀ですね。あなたにはメルセデスのスポーツカーを与えましょう。
3番目の男は聖ペテロが質問する前にこう言いました。

質問されることがわかっているので先に答えます。私は妻と63年連れ添いました。そして一度も他の女性に目が行ったことはありません。



それを聞いた聖ペテロは答えました。

私が聞きたいことはまさにそういうことです。なんてすばらしい、あなたにはフェラーリを与えましょう。

3人はそれぞれ車をもらって天国に入りました。



しばらく経ち、フォードとメルセデスの男がフェラーリの男に出くわすと、フェラーリの男は車を停めて泣いていました。

二人がいったいどうしたのかと尋ねると、フェラーリの男はこう言いました。





妻に会ったんだ。そうしたらスケートボードに乗ってたんだ。



おしまい。




二人の男が死因を語り合った

…と言うお話


二人の男が天国の門までやってきました。

一人目の男が二人目の男に尋ねました。
どうやって死んだんだい?

二人目の男は答えました。
オレは凍死さ



へぇ、凍死のときって、どんな風に感じるものなんだい?
一人目の男は知りたがりました。

最初はかなりひどい気分さ。体中しびれてきて辛く、でもそのうち感覚も無くなってきて、心の平穏が訪れるのさ。それからは全てがすばらしく楽しいと思えてくるんだが…、ところで君の方はどうして死んだんだ?



一人目の男は答えました。

心臓発作さ。
どうも嫁が浮気をしているようで現場を押さえてやろうと、連絡も入れずに家に早く帰ったのさ。もう二階まで3段か4段飛ばして上っていって、寝室に突入したんだ。


ところがその野郎は素早く逃げたようで、そこにはいなかった。それで今度は地下まで走って下りたんだ。そこにもその野郎はいなかった。


なので今度は屋根裏まで急いで走って行ったんだ。だがそこでオレの心臓はもう耐えきれず、倒れてしまったんだ。


それを聞いた二人目の男が言いました。

君が途中で止まって冷凍庫の中を探してさえいたら、お互いに死なずに済んだんだ。



速度制限

パトカーに乗った警官が、スピード違反取締りのパトロール中に、高速道路を時速22マイル(時速35km)ほどで走っている車を見つけました。

スピード超過と同じくらい危ない運転だと思った警察は、その車を止めました。

車に近づいてみると、その車には5人乗っていました。


前に2人後ろに3人で、みんな目を見開いて、まるで幽霊のように顔が青ざめています。


運転手の女性は、止められた理由がわからず、尋ねました。

おまわりさん、私は速度制限ぴったりに走っていたので、止められた理由がわかりません。

すると警察は、スピード違反は犯していないですよ。

しかし、遅すぎるのも他の車に危険なのです。


女性は、遅すぎるですって?そんなことはないわ、速度制限ぴったりに走っていました。時速22マイル(時速35km)ぴったりに!、そう自慢そうに言いました。


歳のいった女性に、警察は笑いをこらえて、説明しました。

"ルート22"は道路の名前で、制限速度じゃありませんよ、と。


急に恥ずかしくなったおばあさんは笑いながら、間違いを指摘してくれた警察に感謝しました。


警察は別れ際に、ところで君たちを解放する前にひとつ聞いておくが、他のみんなは大丈夫なのかい?後ろの女性たちはひどく震えてるようだが…


するとおばあさんは言いました。


ああ、多分もうちょっとしたら大丈夫になると思うわ。

さっき"ルート142"を降りてきたところだから



ちなみに時速142マイルはおよそ時速230kmです。




tag : マイル 速度違反 遅い 警察 制限速度

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