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恵方巻き

母上、産んでいただきありがとうございます。
今日は母上の命日ですね。

実を言うとこの言葉は私の誕生日に母上に言う言葉らしいのです。NY在住の知人が教えてくれたのです。

早いですね、あの朝の事ははっきりと覚えています。
通学の待ち合わせ場所で遊んでいる時、祖母から呼び止められ
母上の死を知りました。

今朝と同じく、寒くない雨上がりの朝でした。

その後の記憶が飛び飛びで現在に至っております。

私と同じ世代の人は親の介護で色々有るそうです。
若い頃、母上のいない寂しさは今の介護と引換えだったのかも知れません。しかし、どんなに苦しくても母上の介護がしたかったです。


昨年3月19日、二女絵理香がそちらに行きました。気立てのいい人を恨むことの出来ない優しい娘でした。宜しくお願い致します。




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友情

友情1
友情っていいものですよね。

喧嘩することもありますが、バカやったり、助けてもらったりと、人生に彩りを加えてくれます。

友達っていいなと思える20の写真をご紹介します。





1.
友情2
つらいときこそ一緒にいてくれる

(写真は、ガン治療のため髪を刈った子が嫌な思いをしないよう、友達みんなで丸坊主にしたと思われます。)




2.
友情3
困った時こそ頼りになる




3.
友情4
友情に大きさは関係ない



4.
友情5
貧しくたって



5.
友情6
見た目が違っても



6.
友情7
肌の色が違っていても



7.
友情8
種族が違っていても



8.
友情9
年齢も関係ない



9.
友情10
一緒にバカをやってくれる



10.
友情11
時には背負ってくれたり



11.
友情12
遊びに誘ってくれたり



12.
友情13
見守ってくれたり



13.
友情14
私がついてるよ!と励ましてくれたり



14.
友情15
愚かなことを止めてくれたり



15.
友情16
心を暖めてくれたり




16.
友情17
手助けしてくれたり



17.
友情18
落ち込んでるときに寄り添ってくれる



18.
友情19
代わりに目となってくれる



19.
友情20
あきらめたりさせない



20.
友情21
そして…友情は永遠


最近忙しくて会えていない友人がいたら、久しぶりに誘ってみませんか。


http://izismile.com/2012/01/26/how_much_you_need_your_friends_20_pics.html

この記事は二度目の掲載です。
但し、ブログが違いますけど。






tag : ゆうz

世界最強の軍隊

世界最強の軍隊を作るなら
アメリカ人の将軍・ドイツ人の参謀・日本人の兵で作ると良い
というジョークがあります。

まぁ時代背景的に第二次世界大戦の
戦略・作戦・戦術レベルの話なんでしょうが
妙に納得できますこれ(笑)

アメリカの将軍選考は完全な実力能力主義。
日本の様に陸大卒業年次順とかハンモックナンバーといった
いわゆる年功序列ではありませんでしたからね。

失敗すれば、即左遷。少々学校の成績が悪くても
実務力が高ければ平気で将軍に任官されてましたからね。
納得できます。

参謀ドイツ。これも凄く分かります。
とにかくドイツ人は頭がイイ!
日本の参謀本部のように、ふたつの作戦目標を立てて
一挙両得しようとするような、最低な作戦は立てませんでしたし、
戦争を終わらせる為の目処すらなく戦争を始めたりしませんでしたしね。
ドイツでそれをやってしまったのはヒトラーの権力でしょう。

大戦中にドイツ参謀本部の立てた作戦事態は優れたものばかりです。

残念なことに、日本と同じように若干補給を軽視したり
自動車化が遅れていたり、ロシア戦線で、鉄道広軌の違いを見落としていたり
といった部分があり、作戦発動時期が遅れたり、時期尚早だったりしたこともありますが
参謀本部はその辺りにキチンを意見を入れています。
ヒトラーの独走や、デブのゲーリングが私利私欲に走ったせいで歴史的事実として、
作戦が失敗したところが多々見受けられますね。

兵は日本兵。これも大いに納得できます。
ドイツの兵士も強かったのですが
たった一人になっても、戦い続けるとかいう精神力は
やはり日本兵の精強さには適わないところでしょう。
(小野田さんや横井さん)
いわんや、特攻すらした人種ですからね。

ですが特攻は、それを作戦として取り入れた指導者首脳部の罪です。
そこを国民性とかいう観点で考えてはいけません。
どの国の兵士も、自立的に特攻はやってるんです。
そうさせてまで戦わせてしまう狂気が戦争ですからね。

日本では意外に知られていないようですが、真珠湾作戦で既にそれをやってます。
特殊潜航艇「甲標的」という小型潜水艦での特攻です。

ですがこれは、「どうしてもやらせてくれ!!」という

兵たちの言葉を退けられなかった海軍首脳の弱腰によって実行された作戦でしょう。
のちの特攻作戦も兵士からの声が強くなって抑えられなくなった面もあります。

行きたいという人間を止めるのは、それは酷なものかもしれません。
しかし、それをしないといけないのは明白だと思うのです。
それが指導者のあり方だと思うのです。

脱線しましたが、とにかく日本兵が強かったことだけは確かです。
硫黄島の戦いでは、自軍の戦死傷者より多い損害を連合軍に与えたのですからね。
この日本兵の精強さが米国に原爆使用を決断させたのは言うまでもないことでしょう。
(皮肉なことですが)


でも当時、日本兵より強いと言われてた兵士もいるんですね。
グルカ兵がそれです。大戦中は日本軍に協力していました。
現在でも世界最強の兵士と言われている場合もあります。

グルカ兵は、ネパールの高地民族(ようするにハイランダー)なので
心肺機能が非常に高く、白兵戦とかするともうそれは精強なのだそうです。
グルカの住む地域は、資源や働き口が少なく
兵士や傭兵として育つものが多かったという歴史があるそうです。
観光以外資源が少ないスイスに似た感じがしますね。

ともかく昔の日本兵は強かったのに今の日本人はどうしちゃったんだろー? とか
自分も含めて思うわけです。

まあそれでも、自衛隊の猛者の方々など米軍と合同演習などすると
あいつらのキアイはなんだよ! キアイ入れすぎだってば!
だからJASDF(航空自衛隊)とはやり合いたくないんだよな
とかいう言葉を米兵が囁くそうです。

あーあー、どうやったら日本男児になれるんだろー。
誰か教えて~!!と

ものは戦争ですが、組織論を考えるとき、実はこれは大変重要な資料になるんです。
なにしろ、軍隊とはいかに強い組織をつくるかという命題を持って作られているものですからね。
任務の遂行 士気の高揚 規律の維持 武器資材の愛護節用に秀でていた。

ということは、日本の会社って、現場の社員はスゲー有能なのに、社長がダメダメってこと?
ある意味、今の日本そうかもしれませんね(笑)
鳩山政権時代を見てると、それのいい見本ですもんね。(失笑)

資料より抜粋加筆



tag : 任務 遂行 規律 軍隊 維持 組織

かまくら

かまくら発祥の地は秋田県ですが、かまくらは冬山、雪山の強い味方です。
若い頃ボランティアでスキー大会の救護班で何度か参加したことがあるのですが
と言っても医療の資格を持っている訳ではなく、体力任せの怪我人搬送なのです。

ジャンプ競技の時は着地地点付近。大回転競技の時は一番の難所付近。
滑降競技の時も一番の難所付近で待機です。

三人から四人が1つのチームで、怪我人をスノーボートに乗せ先頭の一人が舵取り、
残りの三人はスノーボートが暴走しないように各々ロープを持ち制動かけながら山を降ります。

転倒する選手はいましたが、スノーボートに乗せる怪我人はありませんでした。

スキーウエア、特にパンツはフィットしていて暖かいのが特徴ですがあのフィットしているパンツの大腿部のへんが風圧でパタパタ音をたて波打っているくらい高速なんですよ。




冬山の七つ道具?の入ったリュックを背負い、若い頃に三度雪山に入ったことがある。

本格的な山登りは好きではないが(嫌いな部類に属する)、急変する天気に対応できる装備は一通りリュックに入っている。

その中の一つが折りたたみのシャベル。
これは重宝します。

雪山で動けなくなったときに穴を掘りその中で寝袋に入り寝る練習をした。
下から上に向って穴を掘る、勿論掘る前に周りを踏み固めておく案外簡単に掘れるものです。


暖房は照明兼用のロウソク一本。
上向きに掘っているので熱が逃げない。
これも目からウロコでしたね。
吹き込みも少なく良く寝れました。

動けなくなる前に余裕を持って寝る場所を確保しておけば悲惨な遭難はある程度防げるような気がしてなりません。

余裕とは、まだまだ動けると思って登るのではなく周りが明るいうちに身の安全を確保する事です。


遭難しない第一のコツは、謙虚であることです。
自分を過信しない事を含めて。


北海道のさらさら雪が懐かしいです♪


初心者

パソコンは初心者にはハードルが高いようで、ちょっとしたトラブルでも、どうしていいのか分からずパニックになりがちです。

相談を受けるカスタマーズセンターも慣れたものですが、質問にならない質問だったり、トラブルではないトラブルだったり、そもそも日本語として通じていない場合さえあるようです。

そんな(他人事だと)笑いを誘う、サポートと相談者の会話集をご紹介します。


ケース1:「連中のパソコンは化け物か」
サポート:どんなPCをお持ちですか?
相談者 :白いやつです。



ケース2:「箸を持つ方は…」
サポート:画面の左に出てくるマイコンピューターのアイコンをクリックしてください。
相談者 :そちらから見て左ですか?私から見て左ですか?



ケース3:「きっとジョブズなら」
サポート:もしもし、どうされました?
相談者 :印刷ができないんだ。
サポート:ではスタートをクリックしてください、そして…。
相談者 :専門用語を使わないでくれ。オレはビル・ゲイツじゃないんだぞ!!



ケース4:「自動認識」
相談者 :もしもし、印刷できないんですが、印刷をしようとすると、プリンターが認識されていませんと言われるんです。だからプリンターを画面の前に置いたのですが、それでも認識しないと言われてしまいます。



ケース5:「赤っ恥」
相談者 :あの、赤色の印刷が出来ないんですが…。
サポート:カラープリンターをお持ちですか?
相談者 :いえ持ってません。



ケース6:「聞いてないよ」
サポート:今、画面には何が映っています?
相談者 :私の彼がスーパーで買ってくれたクマのぬいぐるみです。



ケース7:「連打」
サポート:F8を押してください。
相談者 :何も起こらないんですけど。
サポート:何をされました?
相談者 :言われたとおりに、Fのキーを8回押しました。



ケース8:「部屋が広くてよかった」
相談者 :キーボードが動かないんですが。
サポート:PCにちゃんと刺さっていますか?
相談者 :PCの後ろが見られない状態です。
サポート:ではそのキーボードを持ち上げて10歩後ろに下がってください。
相談者 :やってみます。
サポート:キーボードを持ったまま下がれました?
相談者 :はい。
サポート:それはそのキーボードは接続されていないということです。他にもキーボードがありませんか。
相談者 :ああ、ありました。ああ…こっちは動きました!



ケース9:「うっかり」
相談者 :あの、ディスクが取り出せなくなってしまったのですが。
サポート:ボタンを押してみましたか?
相談者 :ええ、だけど詰まったままです。
サポート:それは問題ですね。ちょっと待ってくださいね…。
相談者 :あ…ちょっと待ってください…入れるの忘れてました…。机の上にディスクがありました…すみません。



ケース10:「その発想は無かった」
サポート:あなたのパスワードは小文字でアップルの「a」、大文字の「A」、大文字でVictoryの「V」、そして数字の「7」です。
相談者 :「7」は大文字ですか?



ケース11:「*****」
(インターネットにつなげない相談者)
サポート:正しいパスワードを入れてますか?
相談者 :ええ、同僚が入力しているのを見ましたから。
サポート:そのパスワードを言ってもらえますか?
相談者 :星が5個です。



ケース12:「なぜか自信満々」
サポート:アンチウイルスソフトに何を使っていますか?
相談者 :ネットスケープです。
サポート:それはアンチウィルスソフトではありません。
相談者 :すみません。インターネット・エクスプローラーです。



ケース13:「…と言われましても」
相談者 :すみません、友達にスクリーンセーバーを入れてもらったんですが、マウスを動かすたびに消えてしまうんです。



ケース14:「アットマーク」
サポート:サポートです。どうされましたか?
相談者 :初めてEメールを書いたのですが…。
サポート:何か問題でも?
相談者 :どうやって「a」の周りに○を書いたらいいですか?

http://www.laughitout.com/2008/12/helpdesk-need-help.html


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尚、後遺症が出ても一切の責任は閲覧者に帰するものとします。

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